無料ブログはココログ

カテゴリー「ダンス・音楽・芸術」の22件の記事

2016年10月10日 (月)

天使降臨

Img_1279dpp

新潟市の音楽文化会館に天使が舞い降りました。
ステージはまばゆいばかりの光に包まれ、目を開けていられないほど。
1~2分経ち、ようやく目が慣れてきたら、ほんの一瞬なのですけど、光がヒトのカタチを取って視覚化されました。
地上では、県立新潟南高校合唱部の面々として肉体をまとっているらしい・・・
和楽器集団「ぐるーぷ新潟」のコンサートでの出来事でした。

2014年10月14日 (火)

ぐる~ぷ新潟 第15回コンサート

10月12日、新潟市の音楽文化会館にて、恒例の”和楽器集団 ぐる~ぷ新潟”のコンサートが終了しました。
今年は明訓高校ダンス部とのコラボ曲もあったのですが、それが素晴らしかったです。

Img_1289

今年8月6日~9日、神戸市で行われた第27回全日本高校・大学ダンスフェスティバルにて、ベスト10に当たる審査員賞を受賞するなど、過去幾多の入賞を重ねている名門。
これはエルフ(妖精)という題名の曲のワンシーン。
まさしく、目の前で妖精たちが飛び回っていました。

Img_6313

ぐる~ぷ新潟さんのコンサートは、毎年10月の開催になります。
地方でレベルの高い和楽器の演奏を聴く貴重な機会です。
近年、倍音がいろいろな意味で注目を集めていますが、尺八などの和楽器はまさに倍音キング。
そういった意味でも、個人的に和楽器の演奏を生で聴くのは楽しみです。

2013年5月 2日 (木)

未知が既知になる喜び

コナミで最も好きなクラス・レスミルズのボディヒーリングでよく耳にし、一番好きだった曲の正体がわかりました。 ブルーの・マースのヒット曲Just The Way You Areでした。
歌詞を調べて、さらにこの曲に惚れ直しました。

Oh, her eyes, her eyes, make the stars look like they're not shining
オー、彼女の目、彼女の目の前では星でさえも輝きを失う
Her hair, her hair, falls perfectly without her trying
彼女の髪、彼女の髪は彼女が何もしなくても完璧に流れ落ちる
She's so beautiful, and I tell her every day
彼女は本当にキレイだ、そう僕は毎日彼女に伝えているんだ
Yeah, I know, I know, when I compliment her she won't believe me
イェー、わかってる、わかってる、僕が彼女を褒めても彼女は信じていないことを
And it's so, it's so, sad to think that she don't see what I see
それがあんまりにも、あんまりにも悲しいよ、彼女には僕が見えているものが見えていないって思うと
But every time she asks me do I look ok, I say
でも彼女が僕に”どう、可愛い?”って聞く度に、僕はこう言うんだ
When I see your face, there's not a thing that I would change
君の顔を見て、僕が変えたいと思うところは一つもないよ
Because you're amazing, just the way you are
なぜならば君は驚くほど美しいんだ、そのままの君でいて欲しいと
And when you smile, the whole world stops and stares for a while
そして君が笑うと、世界が止まってしばしの間君を見つめるんだ
Because girl you're amazing, just the way you are
なぜならば君は驚くほど美しいんだ、そのままの君でいて
Her lips, her lips, I could kiss them all day if she let me
彼女の唇、彼女の唇を一日中キスしていられるよ、彼女さえ良ければね
Her laugh, her laugh, she hates but I think it's so sexy
彼女の笑顔、彼女の笑顔、彼女は嫌いだって言うけど僕はとてもセクシーだと思うよ
She's so beautiful, and I tell her every day
彼女は本当にキレイだ、そう僕は毎日彼女に伝えているんだ
Oh, you know, you know, you know, I'd never ask you to change
オー、わかってる、わかってる、わかってる?僕は決して君に変わって欲しいなんて言わないことを
If perfect's what you're searching for then just stay the same
もし君が探し求めているモノが”完璧”ならば、そのままの君でいればいいんだ
So, don't even bother asking if you look ok
だから自分が可愛く見える?なんて聞かなくてもいいんだよ
You know I'll say
僕がこう言うの知ってるでしょ
When I see your face, there's not a thing that I would change
君の顔を見て、僕が変えたいと思うところは一つもないよ
Because you're amazing, just the way you are
なぜならば君は驚くほど美しいんだ、そのままの君でいて欲しいと
And when you smile, the whole world stops and stares for a while
そして君が笑うと、世界が止まってしばしの間君を見つめるんだ
Because girl you're amazing, just the way you are
なぜならば君は驚くほど美しいんだ、そのままの君でいて
The way you are, the way you are
そのままの君で、そのままの君でいて
Girl you're amazing, just the way you are
君は本当に美しいんだ、そのままの君でいて
When I see your face, there's not a thing that I would change
君の顔を見て、僕が変えたいと思うところは一つもないよ
Because you're amazing, just the way you are
なぜならば君は驚くほど美しいんだ、そのままの君でいて
And when you smile, the whole world stops and stares for a while
そして君が笑うと、世界が止まってしばしの間君を見つめるんだ
Because girl you're amazing, just the way you are. Yeah
なぜならば君は本当に美しいんだ、そのままの君でいてくれ。イェー

*歌詞は、おすすめ洋楽&歌詞和訳のサイトから引用しています。

Img_9531p

新潟市石山植物園にて。

2013年4月30日 (火)

「Must Say Good Bye」愛の周波数(528Hz)バージョン

最近、巷では528Hzが脚光を浴びているようです。(検索すればたくさんヒットします。)
火付け役になったのはLeonard G Horowitz博士の著書です。日本語版のタイトルはなにやら仰々しい題名が付けられていますが(徳間書店の超知ライブラリーの本はみんなそう・・・逆効果だと思うけど)、中身は深い深い・・・ 天才とはこのような人のことを言うのでしょう。とにかく博識で、視野が異常なまでに広い。 ぼく自身まだこの人の本を読み終えていないし、右脳でしか理解していないので内容の紹介は省きますが、普段耳にする音楽も、ある決まりの元に作曲されているということです。
今の西洋音楽はA=440Hzを国際標準音として採用していますが、この基準音の周波数を変えれば使われない周波数も当然出てきます。 その中のひとつが528Hz。A=444Hzで調律した時のCが528Hzになります。 一方、主要和音が一番協和するように音程を決める”純正律”では、A=440HzのときC=528HZになります。 純正律では、ド~ミのような長3度の音程の周波数比を 4:5、ミ~ソのような短3度の音程の周波数比を 5:6 にするのが基本。A~Cは短3度ですから 5:6、つまり、440Hz×6/5=528Hzとなるわけです。 それなら純正律で調律すれば良いと思うかもしれませんが、転調したときに音程が狂うという欠陥があるのです。 昔から様々な音階が考えられてきたわけですが、どれも一長一短があり、現在は各音が完全調和から均等にずれている(?)”平均律”が一般的になってます。
さて、ぼくの電子ピアノ(KAWAI CA95)には、平均律以外に純正律やピタゴラス音律、中全律など、多数の音律が用意されており、そればかりか自分のオリジナル音律を作ることさえできるようになっています。 いろいろ音律設定を変えて弾き比べてみると、確かに微妙な差が生まれるのがわかります。 これは面白い・・・
平均律に戻し、A=444Hzにチューンして3週間前にYou Tubeにアップしたばかりの曲を弾いてみたら、やはり明らかな違いを感じ取ることができました。 なんていうか、弦と弦の共鳴音の持続時間がかすかに長くなり、その響きのつやが増すといった感じ。
そもそも、クラシックの世界では442Hzを用いることが平均的で(ベルリンフィルなど445Hzを採用しているところもある)、ポップスの世界でも古くはビートルズを初めとして、ピッチを上下させて演奏している人々も多くいます。
ぼくみたいな絶対音感をもっていない素人でもニュアンスの違いは感じられるので、音楽家の方は如実に違いがわかるであろうことは想像に難くありません。 私たちの物理的な肉体や心にポジティブな影響を与える周波数は他にもいろいろあり、528Hzだけを強調するのもなんだかなあという気はしますが、音=波動と人間の肉体や心との相互作用について、今まではあまりに感心が払われなさ過ぎたと思います。
サブリミナルの技術など、大衆を操作しようと目論む勢力はこの分野を本当に真剣に研究しています。 彼らに拮抗するためには、繊細な感覚を洗練させなければいけません。 A=440Hzベースの時、F#=741Hzとなるのですが、古来この音はデビルストーンとして知られてきました。 この音はハートチャクラとのどのチャクラを分断し、松果体にダメージを与える周波数です。
松果体のアクティベートは私たちが意識を高めていく上での、進化という言葉の本当の意味に於いて螺旋階段の上を目指すならば、第三の眼を開くのはキーワードなのです。
本当に心地よく響くものはどんな音か。
陶酔という表現を使うとき、あなたのどの部分がどのように陶酔しているのか。
それは単に酩酊しているか錯乱しているだけではないのか。
そこに温かい感情が伴っているか。
私たちはもっと意識的に、”愛の選択”を行う必要があるのです。

2013年4月 9日 (火)

イルマーレより「Must say good bye」

 韓国映画「イルマーレ」のテーマソングですが、ある人がアレンジを加え、全く新しい曲に生まれ変わらせました。 You Tube上にnaozirokunがアップしている演奏に出会ったのは、昨年秋のこと。 早速、猟奇的な彼女でお世話になった札幌の音楽家の方に採譜を依頼、正月から練習を始めました。
とても難しい曲で、最初はちゃんと弾けるようになるか不安だったけど、なんとか暗譜することができました。
 3ヶ月以上毎日1~2時間練習してきましたが、全く飽きることがありません。弾けば弾くほど元気をもらえるというか、エネルギーがチャージされる感覚があるのです。
 この曲と出会ったとき読んでいた「アナスタシア」という本の印象そのものです。引き寄せの法則が働いたのでしょうね。
ビデオのトップページには「~まだ見ぬ世界へ」というサブタイトルを付けていますが、これは先に述べた印象からぼくが付けたものです。
尚、イルマーレは2006年にアメリカがリメイク版の映画を発表していますが、こちらも素晴らしい出来映えです。しかし、ぼくはMust say good byeとチョン・ジヒョンが好きなので、韓国版がより好みですけど。
 

 
 
 

2012年11月 3日 (土)

撮り直し~Love & Longing (猟奇的な彼女 OSTより)~

先日You Tubeにアップしたばかりの曲だけど、あまりにダサイ演奏だったので、撮り直しました。 好きな曲だけに、一人演奏会とはいえ、本当に満足のいく演奏を残したかったもので・・・
なんとか大きなミスをせずに演奏し終えたのが深夜2時。
指がよれよれになっていたので、最後の方で2箇所ややミスタッチがあるのが惜しい。
でも、バイエル半分で頓挫したぼくとしては、この辺が限界です。
それと、ぼくの使っているのは今年フルモデルチェンジされたカワイの電子ピアノ(CA95)なのですが、ジャズピアノ系の音がこの曲によくマッチすることを発見し、それで録音してみたかったというのも動機としてあります。それと、猫背の改善(笑)。
メロウ系の音より音がよく響くので、音の粒立ちが問われる。
技術的にはより難しいのだけど、きれいに弾けたときはすごく快感です。
カワイに限らず、メーカーのHPや動画のサイトで聞けるのはグランドピアノ系の音源がほとんどなので、ジャズピアノのサンプル音源としても資料価値はあるのではないかと。
電子ピアノを買いたい人がいましたら、参考にしてもらえると幸いです。
あと、グランドピアノ2も好きです。ジャズピアノ2と同じくらい、この音源でも練習しました。
(前のモデルにも同じ音源がありましたが、大幅にグレードアップされています。)
オリジナルの楽譜、欲しい方には無償で差し上げますのでメール下さい(プロフ欄からメールを出せます)。

2012年10月15日 (月)

日本海の響き

14日、新潟市のりゅうとぴあで和楽器集団ぐるーぷ新潟の第13回コンサートの写真を撮影してきました。
毎年、独自の趣向で観客の目と耳を楽しませてくれるこの集団、今年も独創性溢れる曲の数々を披露し、観客を魅了していました。
なかでも、ぼくが最も感動したのは「日本海の響き」というタイトルの曲。
太鼓と笛、そしてピアノとのコラボレーションの、完全なオリジナル曲です。
リハーサルで聞いた段階ですぐ好きになり、本番では全身に鳥肌が立つというか、この場に居合わせたことへの感謝の念で胸が一杯になりました。

Img_6087p

Img_6093

いつもは開演前のロビーコンサートで見事な演奏を聴かせてくれるTさんですが、今年はロビーコンサートがなかったかわりに、一打入魂の神がかった演奏を披露してくれました。
心の底から痺れました!

Img_6073

そして、これまた素晴らしいピアノパフォーマンスを見せてくれたHさん。
ソロの部分ではシャッターボタンを押すのを中断して、聞き入ってしまいました。
(カワイのグランドピアノの音も改めていいなと思いました。弾いてみたい・・・)
とにかくこの曲、メロディーがキャッチーなんです。
どなたの作曲かは存じませんが、全国区でやっていける才能だと思います。
CDを出したら、かなりのセールスを記録すると思います、本当に。

Img_6231

Img_6208

皆さん、素晴らしいひとときをありがとうございました。

2012年10月 3日 (水)

Lost Memory (Retake) - 「猟奇的な彼女」OSTより -

9月7日にYou Tubeにアップした曲なのだけど、一箇所どうしても弾けないところをショートカットしていたことがずっと気になっていました。
なので、今回そこを修正し、オリジナル通りに弾いています。
また、9月中旬にピアノをカワイのCA63からCA9500GP(=CA95)に買い換えたのですが、劇的に音質が向上しており、その上質な音で録音し直してみたかったというのも、今回リテイクした動機です。60万以上する、いわゆるハイブリッドピアノを除けば、40万以下の一般の電子ピアノの中では、今回フルモデルチェンジされたカワイの機種(CA95&CA65)に搭載された音源は全メーカーの中で最も音質がいいと思います。
特にCA95では響板スピーカーのおかげで、音の聞こえ方がアップライトと全く同等。
タッチのさらなる向上もあって、完全にアップライトの普及機種を凌駕する一台となりました。
ピアノはそうそう買い換え需要があるものではないですが、具体的なインプレはなかなか発信されないので書いてみたいと思います。

(1)タッチ 
ヤマハの上級機種のタッチも悪くありませんが、いかんせん弱い音が出しにくい。ローランドは総じて軽すぎます。
その点カワイのこの機種はピアニッシモのコントロールが非常にしやすくなり、繊細なボリュームコントロールが可能となりました。カワイのアップライトはちょっと重めですが、それよりは若干軽く、ぼく的にはこの暗いの重さが丁度いいです。前機種より返りがやや強くなり、しかし鍵盤の奥はより軽く弾けるようになりました。

(2)音色
ダイナミックレンジがかなり拡がりました。これは、新たに採用した音源のせいだけでなく、デジタルアンプの性能の向上による点も大きいです。CA63ではメロウ系の音色が1以外使い物にならない感じでしたが、新音源では2が素晴らしい音色を聴かせてくれるようになりました。
個人的にはグランドピアノ1&2と、メロウピアノ1&2が気に入っています。

(3)音作りの楽しみ
今まで以上に多彩な調整項目で、自分だけのサウンドを作り出せるようになりました。
これはローランドの機種を意識してのことだと思うのですが、ダイナミックレンジがとにかく広いため、極端な調整をしても音が割れたりすることがありません。これは楽しい。
その点、ヤマハのハイブリッドピアノはUSBに録音さえできない機種があり、また音色も2つしか用意されていなかったりと、異なる方向性を目指しているようです。
どうせ演奏するのはピアノ系の音色だけであるのは間違いないですが、それにしてもデジタルとしてできることを極力排除しているようにさえ見えるヤマハのハイブリッドピアノに対する姿勢には疑問を抱きます。

ヤマハの電子ピアノはここ10年進化が止まっている気がしますが(体質的なものでしょう)、ローランドやカワイはその点元気ですね。
特にカワイはモデルチェンジのたびに性能の向上が著しく、同じ価格帯だったらCP度はもっとも優れています。
技術者のハートが感じられる音作り、ぜひ味わってみて欲しいと思います。

2012年7月 7日 (土)

「猟奇的な彼女」OST Lullaby

恥ずかしながら、ネットでピアノデビューです(^^;)
つい1ヶ月前、6~7年ぶりにピアノを再開、その前はピアノ歴3年くらいでしょうか。
大人になってから始めたので、全くのビギナーです。
七夕にふさわしい曲を選びました。
この映画も”新七夕伝説”と言えるほど、七夕のゲシュタルトが反映されている内容です。
11年前、大阪から新発田へ引っ越してきた翌年にアコースティックピアノを3.5帖の防音室と共に購入しました。
ところが、これくらいの大きさの防音室でピアノを弾くと、音が反響しすぎるんです。
吸音パネルを3枚入れてごまかしましたが、音が大きな部屋で弾くよりずっと大きく聞こえるので難聴になってしまいそう。
で、いつしかピアノ熱も冷めてしまいました。
2ヶ月前、最新の電子ピアノに触れる機会があり、下手な生ピアノより音がいいことを知りました。この10年の間の進化はすごい。
音質も細かくチューニングできるし、パソコン使ってDTMもできる。
こりゃいいじゃん!と思って生ピアノを下取りに出し、同じカワイの電子ピアノCA63に買い換えました、普通はその逆なのでしょうけど。
別にカワイにこだわりがあったわけではないのですが、鍵盤のタッチ、音質どれもが同価格帯の他のピアノより群を抜いていました。
ここでの演奏は、コンサートグランド2、ボイシングをメロー1で弾いています(なおかつ反響音を減らすため、ダンパーレゾナンスとストリングレゾナンスを4に設定)。
6帖程度の大きな部屋で弾くときはボイシングはノーマルかダイナミックがいいでしょうけど。
録画はキャノンX6iで行っています。
外付けマイクで拾った音でも十分音質はいいのですが、ピアノ本体の録音機能を使って録音した音をローランドのDTMソフト"Music Creator 6"でノーマライズした音の方がよかったので、音はそのように編集したものを使っています。

2011年12月29日 (木)

良いお年を!

下の写真は、今月23日に仕事で撮った写真。
丸山バレエ研究所&アートエイド実行委員会主催の、クリスマスダンスフェスティバルの一齣。
毎年撮っている団体なのだけど、今年は新潟南高校ダンス部が加わり、なかなかゴージャスな内容でした。
うん、新潟南高校ダンス部、すごいぞ!
感動した。みんな笑顔を絶やさず、その笑顔が作ったそれではなく、命のほとばしりが感じられる本物の笑顔でした。まさしく天使のスマイル。
なんか、来る2012年を予感させるパフォーマンスでした。

Img_2453

そして、もちろんバレエ教室の子供たちも素晴らしい。

Img_2213_18p1

今年1年、私のブログを訪れてくれた皆さんに幸あらんことを。
ありがとうございました。

2017年3月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31