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2009年9月24日 (木)

インディゴ・チルドレンたち

大人の部の総踊りは昨日で終了、今日は「Rainbow Rise Festival」と称し、りゅうとぴあにてレインボー・プロジェクトのメンバーの子供達によるイベントが行われました。
主催者側のHPを見たときからその中身の濃さが気になっていたので、絶対見に来たいと思っていました。
5つの会場で、子ども達が作るミュージカルや子ども達が考え作る屋台メニュー、会場を様々に装飾するアート展示やチーム演舞など、企画が盛りだくさん。
もちろん、メインはダンスです。
会場には特に照明が用意されていなかったので、最後のフィナーレは写真が撮れませんでした。なにせ、ISO3200に上げてもシャッタースピードは数分の1秒程度。動きのあるものを止めるには、ISO25600が必要でしょう。まだデジカメの高感度性能なんてこんなもの。撮れないものはたくさんあるのです。
これも、子供達のダンスをじっくり鑑賞しないさい、との宇宙の取り計らいなのでしょう。素直にダンスに集中しました。(もっとも、最後の最後はカメラバッグの上にカメラを置き、セルフタイマーで数枚撮ったけど。)

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みなさんはインディゴ・チルドレンという言葉を聞いたことありますか?
インディゴとは藍色を意味します。多くの霊能力者や精神世界のグル的存在の人たちが、1980年代以降に地球に生まれてきている子供達は極めて高い次元の意識、藍色(インディゴ)の光線からやってきていると言います。
精神世界では2012年頃に何らかの形で大きな変革が起こると言われており、宇宙の文明史的な視点から見ると地球におけるそれははなはだユニークだということで、この銀河系に4-5次元のレベルで存在する高度な意識達や、遠くの系外銀河の存在達からも注目を浴びているとのことです。
そんな地球における大変革を体験し、サポートすべく、今まで地球での転生経験のない純粋意識達が大挙して地球に押し寄せてきていると言います。
科学の世界でも多くの子供達のDNAがユニークな形で変異しつつあることが着目されています。
彼らはいかなる種類のジャンクフードにも対応できる肝臓を持っています。
IQの平均値が高く、コンピューターへの適応が非常に早いこと、サイキックの能力を有するケースが多いことなどが特徴です。
いつの時代も若者は新人類と呼ばれ、時にはうとんじられてもきましたが、彼ら~レインボープロジェクトのメンバー達~は新人類ともちょっとバイブレーション(オーラと言い換えるとわかりやすいでしょう)が違うのです。いわば新々人類、そうインディゴチルドレンたちなのでした。
この大型連休、旅行に行くことも考えましたが、やっぱり新潟にいて良かった。
素晴らしい瞬間を共有できたことを宇宙に感謝します。
君たち、ありがとう。メッセージは届いたからね。ぼくも光になるよ。
新潟って捨てたものじゃない。その人にとって、もちろんぼく個人にとっても今この瞬間必要なものは手常に手の届くところ、足元に転がっていることを改めて学びました。

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ありがとう!

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